Toshiyuki SATO
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ASUNARO Planning Works
TOHOKU2041 Project
ASUNARO Planning Works
TOHOKU2041 Project
「ASUNARO Planning Works」「TOHOKU2041 Project」を両輪として、
見えない想い、まだ言葉になっていない気づきを、
Planningの力でカタチにしていく仕事をしています。
<発災前>
Poiesis | 間(あわい)を企画する
見えない想いを、カタチに。
ファンドレイジング、構想・企画立案、執筆・編集のなどの業務受託を承っております。個人・団体・行政、規模を問わず、イメージの段階からご相談ください。
<発災後>
“受け手の想像力”から始まる伝承
「記録」「再生」「風化」
この3つの実践で、伝承30年の壁に挑むプロジェクトです。詳しくはWebsiteをご覧ください。
TOHOKU2041 Projectは、震災伝承だけにとどまりません。災害、経済、移住、寄付、地理 ── 多面的な視点で、東北の地から未来を構想する実践を、それぞれ進めています。
<共同代表>
2024年、長年の友人である「ボルカン・カヤジャック」「セルカン・カヤジャック」の両氏と設立した団体です。災害多発国同士だからこそ成しうる文化交流を進めていきます。
2026年はオンラインのみならず直接現地に赴き、今後の支援の可能性を探る予定です
「個人や小さな集団が雇用を生み出し、総じてこの地を豊かにする」システムを生み出す。
2035年、世界のデジタルノマド10億人へ「精密栄養学」を導入してアクセス。
「贈与」「仏教哲学」「東北人の遺伝子」「精密栄養学」を元にしたファンドレイジングを研究しています
現在、かつて仙台の「藤塚〜大手門」にあったとされる「塩の道」の探索をしています
プロジェクトなどについて、詳しくは下のボタンからe-mailにてお問合せいただけましたら幸いです!